2026/02/13時点の証券口座資産残高

デイトレ結果
- 日本郵政
IN:204,200円
OUT:201,730円
損益:-2,470円 - 旭ダイヤモンド工業
IN:113,500円
OUT:114,000円
損益:+1,000円(200株) - サンコール
IN:125,000円
OUT:128,000円
損益:+3,000円 - リガク・ホールディングス
IN:130,700円
OUT:129,510円
損益:-1,190円 - オンコリスバイオファーマ
IN:240,000円
OUT:239,500円
損益:-500円 - 東邦亜鉛
IN:174,000円
OUT:173,500円
損益:-500円 - Aiロボティクス
IN:148,000円
OUT:147,110円
損益:-890円 - データセクション
IN:198,500円
OUT:215,000円
損益:+16,500円 - メタプラネット
IN:35,100円
OUT:34,050円
損益:-2,100円(200株)
実現損益(税引前):+12,850円
NISA保有銘柄(前日比)
- いちご(1株):437円(-1円)
- 本田技研工業(10株):15,555円(-455円)
- ソフトバンク:21,500円(+90円)
- NTT:15,420円(-40円)
- eMAXIS Slim オルカン:41,604円(-612円)
(2025年10月から毎月1万円積立)
合計:94,516円(-1,018円)
2026/02/16現在の証券口座資産残高

前日比:+8,227円
反省
決算持ち越しというものをしてみたくて値動きが小さそうな日本郵政を持ち越しましたが、増配などといったサプライズもなく下落したため、損切りしました。
イーディーピーやマイポックスといった人工ダイヤモンド銘柄がストップ高したため、旭ダイヤモンド工業を買ったのですが、目立った値動きはありませんでした。
データセクションは、企業の業績というよりデータセンター需要により株価が変動していると判断したため、決算の内容が悪くても大きく下げることはないだろうと思い、大引けで買いました。肝心の決算の内容は、営業利益・経常利益ともに赤字が膨らみましたが、売上高が驚異の673%増であったため、PTSが急騰したタイミングで運よく利確することができました。
一方のメタプラネットは、決算発表後の不安定な動きをする中で、+2000円の利益がでていましたが、調子に乗って100株買い増しした後に下落したため、最終的にはマイナスとなってしまいました。今後、不安定な動きをする銘柄を取り扱う際は、利益がでたタイミングで利確できるようにしたいです。

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